わいわいミーティングを開催しました
2026年3月15日鶴見公会堂で「わいわいミーティング」を開催しました。
参加者は、zoom参加も含めて50名が参加しました。
参加された皆さん、ありがとうございました。
報 告
オープニングは「みんなで歌おう」「笑ったり転んだり」を歌いました!
朝ドラ「ばけばけ」の主題歌ハンバートハンバートが歌う「笑ったり転んだり」を参加者で歌い、「わいわいミーティング」がスタートしました。
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「平和と民主主義をともにつくる会・かながわ」青島まさはるさんあいさつ
駅頭で「シール投票」をしていたら、小学生が通りかかり「戦争が心配」と。
3月10日の国会前の「平和憲法を守る緊急アクション」に若者を中心に8千人が参加。
高市首相が応援に行った石川県知事選で敗北。高市の支持は落ちている。
市民との対話を大切にして、藤川さんを市会に送ろう。
藤川さちこよりみなさんへ伝えたいこと
3月15日のわいわいミーティングにおける「平和と民主主義をともにつくる会・かながわ」代表の藤川さちこの「みなさんへお伝えしたいこと」としてプレゼンテーションを行いました。
その時の映像です。
日本のそして世界の現状、私たちの課題、明るい未来をどうつくっていくかなど約20分のプレゼンテーションです。
ぜひ、ご覧下さい。
応援メッセージ
ご参加いただいた皆さんより応援のメッセージをいただきました。
3名の方よりメッセージをいただきましたが、ここでは鶴見区在住のAさんの「応援のメッセージ」を紹介させていただきます。
私はフードバントリーにおととしの夏からお手伝いと食支援を受けさせていただいております。
生活していると誰にも言えない大変さや不安を抱えることがあります。
そんな時にこのバントリーは食べ物だけではなく、人の温かさを感じられる場所でした。
その中心にいるのが藤川さんです。
藤川さんはいつも優しく参加している一人一人に声をかけてくださり、困っている人を自然に支えてくれる方です。
フードパントリーの活動を通して地域の人たちが助け合える場を作ってきた藤川さんならきっと横浜の街を今よりも、もっと温かく安心して暮らせる街にしてくださると思います。
私自身この活動を通して人の優しさに救われました。
これからも困っている人が孤立しない横浜になることを期待しています。
今日はこのような場でお話しさせていただきましてありがとうございました。
グループ交流
「わいわいミーティング」参加者が6つのグループに分かれて、交流・討議を行いました。
下記は簡単な報告です。(各グループの報告をメモしての報告です。不正確な部分もあるかと思いますが、ご了承下さい。)
宣伝パネル作成
とてもいいパネルができました。
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宣伝・SNS
若い人から積極的な提案
グループを作って4月から動き出す
アンチコメントを踏み台にして
山下ふ頭問題
この間の経過を交流
市民がプランをつくり、市に提出
鶴見でもプラン作成
緑、ふれあいのできる山下ふ頭を目指して、市に働きかける。
教育・生活のこと
老後、住宅などの不安
藤川さんにやってほしいことを討議
平和のこと
地方課題の中では難しい問題でもある
核兵器禁止の課題
一刻も早く戦争を止めて
ZOOMグループ
小中高での自殺 ショック
自己肯定感を
歌が良かった
山下埠頭、企業優先の姿勢を変える
地域のつながりを強くしていく
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藤川さんは
パワハラをしている山中竹春横浜市長をどう思われていますか?辞めるべきとは思いませんか?
山中竹春横浜市長は横浜市大医学部教授時代からパワハラ問題がありました、応援したことを後悔していませんか?ハマ弁の異物混入より全員喫食を優先した山中竹春横浜市長。異物混入のハマ弁をこどもたちに食べさせること自体がパワハラではないですか?
藤川さんは赤をご自身のカラーにされたのですね?
ならばTwitterのお写真も赤にしたほうがいいのではと思います。共産党でもなく立憲民主党でもなく
井上さくらさんでもなく市議は藤川さんでなければならない打ち出しを期待しています